はじめての経験

今はAVも過激なものが増えました。
それにともなってそうした過激な体験もしてみたいという欲求が出てしまうのは人間であれば仕方のないことではないでしょうか。

ノーマルからアブノーマルへ。
でも彼女や、妻にそれらの願望を正直に言えるかと言えば、なかなか言えないのが本音ですよね。

もし正直に言って嫌われたら・・・変態と思われたら・・・なんて考えたら、そりゃ言えないのが普通でしょう。
でも、一方ではそうした過激なプレイも一度は体験してみたい!
そんな時はやはり風俗に限るでしょう。

お金はかかりますが、変に素人さんに手を出して危ない橋を渡るよりよっぽど良いでしょう。

というわけで私も仕事の出張を利用して、行ってきました。
といっても、そんなに軍資金があるわけでもなかったのですし、派遣型では素人さんが多くこちらの要求を聞いてくれるか微妙でしたので、勇気を出して店舗型へ行ってきました。

そして入店。
写真から女の子を選びますが、やはりここは色々と手取り足取りではないですが、年上の甘える事ができそうな女性をチョイスします。

ボーイさんに案内されて個室で待つ事5分。
やってきました・・・写真とは若干違う女性が・・・

まあ、しかしある意味普通の女性でしたので、余計に興奮します。

そして諸々の前段取りが終わり、ベットに横たわりながら、勇気をふりしぼって言いました。
「ア●ル」を舐めてもらいたいんですけど・・・

すると女性は、「じゃあ、四つん這いになってくれる?」と。

とても恥ずかしかったですが、自分から言ってしまった以上もう後戻りはできません。
素直にベットの上で四つん這いになると、うしろから女性がア●ルを音を立てながら舐めてくれています。
しかも自分のアソコをしごきながら・・・

もうこの状態に我慢どころではなく、数分で発射。

40分コースがわずか15分程度で終わってしまいましたが、お金に代えがたい貴重な体験をさせていただきました。

次の出張が楽しみです。

だんだん慣れてきた・・タトゥ―女子

タトゥー女子。

まだスポーツジムなどではタトゥー禁止だけど、服を脱ぐまで分からないので、たまにお風呂場で見かけたりします。陰で噂をする人もいましたが、そんな怖い感じもしませんでした。
実際、洗い場を譲ったりするときに話したりもしたけれど、普通でした。

あるとき、やはりお風呂で背中にタトゥーを入れたインストラクターを見たことがあり、さすがにびっくりしました。でも、海外でダンスやヨガを勉強して、日本に戻ってくるインストラクターも増えてきたので、現地でファッションとしてタトゥーを入れてきてもおかしくないのでしょうね。

一般のヨガスタジオなどでは、特別なルールもないので、よく見かけます。外国人の人も来るヨガスタジオだとなおさら。東南アジア系の女子に多い感じです。私がヨガを教えているヨガスタジオにも、腰のあたり、肩にかわいい花柄などのタトゥーを入れている人が来ています。足首まわりに、アンクレット風に入れている人もいました。そういうのを見ると、オシャレでタトゥーを入れるのもありだと思います。

私の周りにも、タトゥー、刺青という、ネガティブなイメージがなければ、オシャレとして入れてみたいという人は少なからずいます。シール式やお風呂で落とせるものも最近ありますよね。

とはいえ、よく考えると、入れたら落とせない、タトゥーを入れる行為そのものに特別の意味がある、というのがタトゥー本来の姿ですよね。今日は花柄、明日はチョウチョで・・、というのはもはやタトゥーですらないのかもしれません。どう思われますか。

意外と一途なタトゥーのある女性

昔は入れ墨と呼ばれていて主に男性がしているものでしたが、今の若い人達の間ではタトゥーと言うのが普通の様で、男性だけでなく女性もファッション感覚でしている様です。

タトゥーには一つの決心を体に刻みこむという意味合いがあります。医療技術が進んだ現在はタトゥーを消す事も可能になりましたが、それでも時間が掛かりますし完全に消すのは簡単ではないので、その意味合いは現在もそれ程変わってはいません。

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女性であれば交際している男性の名前を体に刻みこんだりします。他人に裸を見せない。つまり永遠に1人の男性としか付き合わないという事なのですが、人の心は絶えず変化するものですから消えづらいタトゥーはよく考えてからにした方が良いのではと感じます。

男性よりも女性の方が異性への思い入れが激しくなりやすい傾向があると思います。人気芸能人の追っかけも、その多くは女性達です。しかし、永遠に続くかと思われた熱狂もやがては冷めていくのが普通で、後になって振り返ってみると何であんな事をしていたのかと疑問に思う事も少なくはありません。

良く言えば純粋な考えを持っている女性だとも言えますから、彼女にするには適しているかも知れませんね。